2020年01月25日

小西玲太郎ちゃんは相変わらず英語が弱いw

YouTube動画を見ていると、
「R.K film College」がどうたらという広告が流れ、
先日のコメントはコレのことかと理解いたしました。

せっかくなので最後まで広告動画を見てみると、
相変わらずの英語のスペルミス発見ww
長年小西玲太郎ちゃんをウォッチしている私にとって、
相変わらず昔と変わって無いなと確信いたしました。
(誰も間違ってることに気づけないんですねw)

60万円なんて払う価値無いと思いますよ。
もしかすると60万円払ったあとに動画が流れて、
「ビジネスパートナーになるには200万円必要だ」
なんて言われたらどうします?
後には引き返せなくなりますよ。

それにプロレベルって誰が判定するんですか?
恐らく動画を作ってYoutubeに公開したら、
プロレベルってことにされるんでしょうね。

それに2000%って子供かwww

いろいろツッコミどころのあるお笑いネタ動画をありがとう。


特定商取引法の表示では、
返金は受け付けないことになっておりますし、
クズ動画を見せられて終わりでも、
何の文句も言えません。

悪いことは言いませんので、
もっと有効なお金の使い方が山のようにあると思いますので、
一人でも多くの人が思いとどまっていただけて、
お金を無駄にせずに済むことを願っております。



一応私が見つけたスペルミスというのをご紹介しますと、
「【映像時代到来】ど素人から6ヶ月で〜〜〜」
って広告動画の3:58ぐらいから表示される、
「COMEING SOON」ってアルファベットが、
「COMING SOON」じゃないの?って思いました。

遥か昔に中学校で習ったことなので、
今はEを無くさずにINGを付けるのがネイティブなのかな?
それとも中学校レベルの英語力も無いのに、
世界に誇るクリエイターとか言っちゃってるのかな?

いつの日か直ってたら直ってる!
ってコメントお願いします。
直ってるのを見て大笑いしますので。
誰か本人に教えてあげてね!


それにしても広告動画の再生数と、
その他の動画の再生数の差が激しすぎて、
殆どの人が興味持ってないのが嬉しい限りです。

posted by もんち at 12:18 | Comment(4) | 詐欺ネットビジネスに注意! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2019年11月05日

小西と関係のある男が弁護士事務所と揉めてるw

本業が忙しく、
なかなか小西ウォッチできていませんが、
昨日ちょっとだけ小西ウォッチをしてみると、
小西と関係のある本荘大和が代表の株式会社WOSSが、
顧問弁護士事務所と揉めてるようで笑ってしまいました。
(半年ほど前の話で、遅すぎですみません。)

揉め事についての詳しい記事はこちらです。
https://biz-journal.jp/2019/05/post_27824.html


ざっとしか見ていませんが、
顧問契約を結んだ弁護士事務所の弁護士1人が、
集団訴訟サイトMatoma(マトマ)と関わりがあり、
Matomaから集団訴訟を呼びかけられていることが、
「利益相反でおかしいやないか!」ということらしく、
顧問契約書やら請求書やらを公開し、
弁護士会に対して懲戒請求を行ったようです。

株式会社WOSSのプレスリリースを見てまず、
「日付が無いやんwいつのリリースやねんw」
っていうことは横に置いておいて、
揉めてる内容を簡単にまとめると、
株式会社WOSS側は、
顧問契約して代金支払ってるから現在も契約は有効で、
利益相反になるようなことしたらアカン!
ということで、懲戒請求をしたらしく、
弁護士事務所側は、
契約は少なくとも現時点では継続されておらず、
代金も受け取っておらず、
法律業務の依頼も受けていない。
という完全に対立しております。

そして、
揉め事が起こって半年ほど経った今、
Matomaは別の法人に事業譲渡され、
弁護士事務所と関わりが無くなったようになり、
契約をしたとされる弁護士は別事務所で、
契約元となる弁護士事務所は今も営業中です。

弁護士懲戒処分検索センターというサイトで、
懲戒処分の検索結果が無かったので、
懲戒処分は無いのではないかと思いますので、
弁護士事務所側の言い分に分があるのかもしれませんね。

posted by もんち at 13:35 | Comment(2) | 詐欺ネットビジネスに注意! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2019年07月04日

大森小西が話題作りかな?

いわゆる芸人の闇営業問題に関連し、
カラテカ入江さんと関わりがあった、
大森小西の関係会社が、
反社会勢力とは関係無いというようなm
調査結果の文書を公開しました。


過去に大学のパワハラ等の不祥事で、
自らの調査結果には正当性が無いとか、
自ら任命した第三者委員会の第三者性が騒がれておりましたが、
どれだけ公正な会社かわからないようなところに対して、
自らが調査依頼を行ってもねぇ。。。
って感じですよね。

ですが、しっかり考えてみると、
彼らがこの発表を見せたい人というのは、
一般的感覚では無意味な文書を信じるような人なので、
そういう意味で考えると、
彼ら的には話題作りとして正解なのかなって。

ふとそんなことを考えたので記事にしてみました。
posted by もんち at 10:36 | Comment(2) | 詐欺ネットビジネスに注意! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする